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【公式】ナンガ (NANGA) LEVEL7 DIGNITY DOWN JACKET / レベル7 ディグニティダウンジャケット
価格:242000円 レビュー件数:件 レビュー平均:点
販売元:NANGA ONLINE SHOP 楽天市場店

商品詳細情報:

眠と行動。2イン1を両立する究極のダウンジャケット 極地での冒険をつかさどる“着る寝袋” 〈アイテムの特徴〉 ・極地での冒険をつかさどるウェアラブルスリーピングバッグ ・研究機関‘‘ナンガマウンテンラボラトリー【NML】‘‘による高次元の分析、開発力の髄を投入した製品 ・LEVEL8で培ったノウハウを導入した、 NANGAで最高の保温力を持つダウンジャケット ・スリーピングバッグ並みの保温機能を持ち、 LEVEL7アイテムをセットアップで着用することにより、スリーピングバッグ無しで0℃ / 快適使用域-5℃ / 限界使用域を想定 (スリーピングバッグと併用することでさらに低い気温に適応可能) 〈アイテム説明〉 研究機関 ‘‘ナンガマウンテンラボラトリー【NML】‘‘による高次元の分析、開発力の髄を投入し、“着る寝袋”をコンセプトして作られたLEVEL7シリーズ。 NANGA(ナンガ)のダウンウェアで最高峰に位置するモデルであり、ナンガ独自の技術と素材を組み合わせて作られ、極地での冒険をつかさどるウェアラブルスリーピングバッグ。着用したままで睡眠をとれるため、防寒着と寝袋の機能を一つで完結する事ができる「服の形をした寝袋」というのがキーコンセプト。 “着る寝袋”ですが、レベル7は低山キャンプ向けの着る寝袋ではなく、行動が主でない高所登山のベースキャンプや、極寒地でのクライミングをする際にビレイヤーが使用する事を想定したアイテムとなっています。 レベル7シリーズとして展開するのは、ジャケットとパンツのセットアップ。これらの快適使用域は0℃で、限界使用域は-5℃。加えて、他の寝袋と併用する事で-10℃にも対応可能です。 レベル7が革新的なのは、ボックスキルトをウェアに採用したという点。通常ウェアに用いられるシングルキルトはどうしてもステッチ(縫い目)から熱が漏れてしまいますが、ボックスキルトはこれを防ぐために全身をマチ構造になって、より高い保温性を維持してくれます。 表地には防水透湿性のあるオーロラ・ライトを採用し、保温力の要となるダウンは軽量ながボリューム感のある、860FPの高品質羽毛SPDX(ポーランド産グースダウン)を封入。 またバックパックなどで潰れやすく、就寝時保温性が必要な肩部にはボリュームを持たせ、動きが激しい脇腹部はダウンを薄くするなど、各部に適したダウン量を配しているのも特徴です。冷気をシャットアウトするフードは、立体的なパターンとキルト構造、ワンタッチ調節機構を搭載。ヘルメット着用時や寝袋を重ねて使う際にはフードを切り離せる仕様です。 ジャケットのフロントは、中心をずらしたオフセット構造と2重のファスナーで保温性を確保。止水ファスナーの内側に広めの前立て、相互方向にコイルファスナーを設けました。袖口は外気の侵入を防ぐため面ファスナーでアジャストでき、グローブ着用時も安心。行動時に腕を上げた際や就寝時に袖から水などが入らないよう、内袖も設けています。 高所登山のベースキャンプや、極寒地でのクライミングをする際のビレイとして、使用する方におすすめします。カラーはINVERTED(インバーテッド)で(M , L、XL) 3サイズ展開。 【NML】 ナンガマウンテンラボラトリー NANGA MOUNTAIN LABORATORY(ナンガマウンテンラボラトリー)は、開発研究のプロフェッショナルとタッグを組み、国内試験場などを駆使し、独自の研究を行う自社研究機関。時には、経験豊富な冒険家などからも意見をヒヤリングしたりしています。実験の中には、使用環境を北極や南極を設定し、極地ではどのような現象が起き、想定通りの結果が導き出せたかを検証しています。 SIZE CHART(cm)   M L XL 着丈 84 86 88 身幅 72.5 74.5 76.5 裄丈 98.5 101 103.5 ※パターン寸になります。1〜2センチ程度誤差がある場合があります。予めご了承ください。 〈アイテム詳細〉 表生地15dn オーロラライト 裏生地10dnリサイクルナイロン ダウンSPDX : ポーランド産グースダウン 93-7% (860FP) ダウン量240g カラーINVERTED サイズM、L、XL 生産国日本モデル(メンズ):174cm 着用サイズ:Lサイズ 眠と行動。2イン1を両立する究極のダウンジャケット 極地での冒険をつかさどる“着る寝袋” 〈アイテムの特徴〉 ・極地での冒険をつかさどるウェアラブルスリーピングバッグ ・研究機関‘‘ナンガマウンテンラボラトリー【NML】‘‘による高次元の分析、開発力の髄を投入した製品 ・LEVEL8で培ったノウハウを導入した、 NANGAで最高の保温力を持つダウンジャケット ・スリーピングバッグ並みの保温機能を持ち、 LEVEL7アイテムをセットアップで着用することにより、スリーピングバッグ無しで0℃ / 快適使用域-5℃ / 限界使用域を想定 (スリーピングバッグと併用することでさらに低い気温に適応可能) 〈アイテム説明〉 研究機関 ‘‘ナンガマウンテンラボラトリー【NML】‘‘による高次元の分析、開発力の髄を投入し、“着る寝袋”をコンセプトして作られたLEVEL7シリーズ。 NANGA(ナンガ)のダウンウェアで最高峰に位置するモデルであり、ナンガ独自の技術と素材を組み合わせて作られ、極地での冒険をつかさどるウェアラブルスリーピングバッグ。着用したままで睡眠をとれるため、防寒着と寝袋の機能を一つで完結する事ができる「服の形をした寝袋」というのがキーコンセプト。 “着る寝袋”ですが、レベル7は低山キャンプ向けの着る寝袋ではなく、行動が主でない高所登山のベースキャンプや、極寒地でのクライミングをする際にビレイヤーが使用する事を想定したアイテムとなっています。 レベル7シリーズとして展開するのは、ジャケットとパンツのセットアップ。これらの快適使用域は0℃で、限界使用域は-5℃。加えて、他の寝袋と併用する事で-10℃にも対応可能です。 レベル7が革新的なのは、ボックスキルトをウェアに採用したという点。通常ウェアに用いられるシングルキルトはどうしてもステッチ(縫い目)から熱が漏れてしまいますが、ボックスキルトはこれを防ぐために全身をマチ構造になって、より高い保温性を維持してくれます。 表地には防水透湿性のあるオーロラ・ライトを採用し、保温力の要となるダウンは軽量ながボリューム感のある、860FPの高品質羽毛SPDX(ポーランド産グースダウン)を封入。 またバックパックなどで潰れやすく、就寝時保温性が必要な肩部にはボリュームを持たせ、動きが激しい脇腹部はダウンを薄くするなど、各部に適したダウン量を配しているのも特徴です。冷気をシャットアウトするフードは、立体的なパターンとキルト構造、ワンタッチ調節機構を搭載。ヘルメット着用時や寝袋を重ねて使う際にはフードを切り離せる仕様です。 ジャケットのフロントは、中心をずらしたオフセット構造と2重のファスナーで保温性を確保。止水ファスナーの内側に広めの前立て、相互方向にコイルファスナーを設けました。袖口は外気の侵入を防ぐため面ファスナーでアジャストでき、グローブ着用時も安心。行動時に腕を上げた際や就寝時に袖から水などが入らないよう、内袖も設けています。 高所登山のベースキャンプや、極寒地でのクライミングをする際のビレイとして、使用する方におすすめします。カラーはINVERTED(インバーテッド)で(M , L、XL) 3サイズ展開。 【NML】 ナンガマウンテンラボラトリー NANGA MOUNTAIN LABORATORY(ナンガマウンテンラボラトリー)は、開発研究のプロフェッショナルとタッグを組み、国内試験場などを駆使し、独自の研究を行う自社研究機関。時には、経験豊富な冒険家などからも意見をヒヤリングしたりしています。実験の中には、使用環境を北極や南極を設定し、極地ではどのような現象が起き、想定通りの結果が導き出せたかを検証しています。 モデル(メンズ):174cm 着用サイズ:Lサイズ モデル(メンズ):174cm 着用サイズ:Lサイズ モデル(メンズ):174cm 着用サイズ:Lサイズ モデル(メンズ):174cm 着用サイズ:Lサイズ モデル(メンズ):174cm 着用サイズ:Lサイズ モデル(メンズ):174cm 着用サイズ:Lサイズ SIZE CHART(cm)   M L XL 着丈 84 86 88 身幅 72.5 74.5 76.5 裄丈 98.5 101 103.5 ※パターン寸になります。1〜2センチ程度誤差がある場合があります。予めご了承ください。 〈アイテム詳細〉 表生地15dn オーロラライト 裏生地10dnリサイクルナイロン ダウンSPDX : ポーランド産グースダウン 93-7% (860FP) ダウン量240g カラーINVERTED サイズM、L、XL 生産国日本

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